うしろすがたのしぐれてゆくか

愛するフレンチブルドッグと昨日と今日と明日と旅と。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
実はクリスマス前からずっと調子が悪いなあと感じていた。
スポンサーサイト
P1020115.jpg
エアメイルが届いた。
…だったらいいなあ、と思いつつ。P1020140.jpg
P1020088.jpg
ふだんは、こんなふうに立ち上がったり外を覗いたりすることのない時雨さん。
この日は随分とご機嫌だったようで。
最近時雨は、なにか嫌なことをされるのを察知すると隠れるようになってしまった。
場所は決まってここ。
前にいちどだけ、母親がわたしに言ったことがあった。
「母親失格だよ」。
そこにいたるまでの出来事というのは、ほんとにぜんぜん大したことじゃなくて、「それなら知ってたのに。教えてあげればよかったよ」程度のことなんだけど。P1020015.jpg
DSCN0331.jpg
今までに何度か「世界ウルルン滞在記ルネサンス」を見たことがある。そこでいつも思うのは、送り出す方と送り出される方とどちらがツライのかということ。
私は絶対に送り出す方(その土地に残る方)がツライのではないかと思う。
それが、田舎であればある程に。

P1010547.jpg
今まで会ったひとの中で「これは相当手強いな」と感じた人がいる。
正確には「手強い」という言い方は的確ではないかもしれない。
2007.12.15 23:43 | 本とか作家とか仕事とか | トラックバック(0) | コメント(-) |
DSCN0376.jpg
むかし。
知り合いの男の子(詩人? でもある)が言っていた。
「女の子が書く詩には《神様》という言葉が出てくるものがすごく多い。だけど男の場合はほとんど出てこないんです」

そうなんだ。
分かる気もするし、分からない気もする。

ヒンドゥー教で「牛」は聖なる動物。
道のあちこちで野良牛が奔放なふるまいをしていたけど、
牛なら何をしてもいいんだな。

つぎはぜったい負けないからね。
インドにも牛にも。
2007.12.10 19:34 | '99~'03 旅日記 インド | トラックバック(0) | コメント(-) |
P1010508_20071210192325.jpg
ところでこのブログ。
私と面識のない男性読者はいるのだろうか?
友人知人男子ならば慣れきっているお方が多いでしょうが、未知なる人がいましたら、今回は女の子ネタなのでサラッと読み流して下さいな。
2007.12.09 19:22 | 旅に関する“えとせとら” | トラックバック(0) | コメント(-) |
P1010948.jpg
今年も残すところあとわずか。
忙しさもマックス。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。