うしろすがたのしぐれてゆくか

愛するフレンチブルドッグと昨日と今日と明日と旅と。

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 22日、SIONとTHE BIRTHDAYのライブを観にいってきた。
2009.05.24 22:00 | どこにも属さないお話 | トラックバック(0) | コメント(-) |
 日付が変わって月曜日の午前4時。ってことは、いよいよ明日が引っ越し当日。なのに、今もまだ仕事中。引っ越しとは関係の無い、いつもの仕事。
2009.03.16 04:03 | どこにも属さないお話 | トラックバック(0) | コメント(-) |
 午後から警察署に行ってきた。
2009.03.09 22:41 | どこにも属さないお話 | トラックバック(0) | コメント(-) |
 ここのところめっきり体調をくずしてしまい、複数の病院通いを余儀なくされている。身体というのは不思議なもので、パーツひとつの働きが損なわれただけで、あれよあれよと身体のあちこちがなしくずし的にくずれてゆく。
そしてほとんどの病院が、待ち時間3時間で診察1分というありさま。よくもまあこんなに不健康な人がいるものだと周りを見ながら思う日々。
2009.02.27 17:01 | どこにも属さないお話 | トラックバック(0) | コメント(-) |
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 今年もよろしくお願いいたします。
 
 昨年は、約束をしておきながらタイミングが合わなくて会えなくなっちゃった、なんてことが多くてごめんなさい。今年はバッチリ時間を作るので、諦めずに連絡を取り合ってぜひぜひ遊びましょう。
2009.01.05 19:19 | どこにも属さないお話 | トラックバック(0) | コメント(-) |
 某日、都内某所のオサレな書店に行った。
 まずは天然系(? ku:nelとかlingkaranとか天然生活とか…)雑誌をひととおりチェックしたあとで現代アメリカ文学の棚を物色していると、私のすぐ横では清潔そうな白いセーラー服を身にまとった少女が熱心に本を手に取ってはパラパラめくり、また棚に戻し、ということを繰り返していた。
 メガネをかけていて真面目そうな雰囲気の女の子。
 彼女はしばらくしたのち、その場を離れて行った。
2008.08.25 19:17 | どこにも属さないお話 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 なんだか最近は夕方になると雷が鳴る。
 すっきりきれいな空を見られない。

 そんなある日。
 おや、今夜の月はきれいだな。
と、ベランダから見上げてちょっくら写真を撮ってみた。
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 みたはいいけどいつの月だか忘れてしまった。

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 部屋に戻ろうとすると、「自分ばっかりぃ。あたしもベランダに出してくれー」とばかり、うらめしそうな顔をした時雨が窓辺に張り付いていた。
 あいにくここは、時雨がベランダに出るのは禁止なんですよ。
2008.08.21 19:04 | どこにも属さないお話 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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 あいにくの空模様だった日曜日。
 友達と、はとバスの「講談師と行く怪談ツアー」に参加した。大好きな夏だというのにだんごさんは仕事三昧、私は体調不良三昧で、たぶんこれが今夏のメインイベントということになるだろう(残りは高円寺阿波踊り)。
2008.08.20 23:32 | どこにも属さないお話 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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 カミナリがなによりも嫌いだ。だからこの頃の天気にはほとほと参っている。
 昨日はだんごさんがタバコを吸いにベランダに出るなり「すごい夕焼けだよ」と叫んだ。急いでカーテンを開けるとあたり一面が真っ赤に染まっていた。空に向かってカメラを構えると、ちょうど遠くの空にカミナリが落ちていくところだった。遠ければまだマシ。だけど今日はかなり大きな音が近くで聞こえた。渋谷や板橋、田端あたりがひどかったらしい。だけど時雨はまったくの無反応。それどころか、私たちがカミナリ&停電談義に熱中していたせいでかなりのご立腹。最終的には拗ねてあちこちで穴を掘っていた。
2008.07.30 01:40 | どこにも属さないお話 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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 ひとたびうちから足を踏み出すとそこは、毎日がめくるめく「おこちゃま天国」。
 ときどき来る人には「ハダカの子供が噴水で遊んでいていい風景ね」などと、穏やかな感情がさざ波のごとく押し寄せてくるのかもしれないが、わたしにとってはこれが毎日の出来事。
 
 尽きることのないガキんちょ天国。止むことのない絶叫の嵐。どちらかといえばかなりの子供好きである私でさえも、ときには目をつむり、耳をふさぎたくなることもある。
 子供たちはよく空を仰ぎ、また、空に向かって手を伸ばしている。見ていると、お母さんに抱きあげてもらいたくて手を伸ばしている子供ばかりではないということにあるとき気が付いた。
 なにをしているのだろうとずっと思っていたが、この間ふと謎が解けた気がした。
 
 彼らは世界をつかもうとしていたのだ、その手で。たぶん。
2008.07.03 12:54 | どこにも属さないお話 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 って、、、まだ初夏なんだけど。
 
 ふだんのお昼ごはんには麺が並ぶことの多い我が家。夏になると、冷たいうどんや蕎麦、そうめん、スパゲティーなどに加え、最高のお楽しみメニューが冷やし中華。何日も連続で食べてます。タレや具を変えながら。
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 そしてこれが今年お初の“ひやちゅう(略)”。
 あいにくトマトは「プチ」しか冷蔵庫になく。実家ではハムを入れていたけど、私はあまり加工肉を食べないので、たいていささみか豚肉。これはささみを酒蒸ししてハーブと塩、胡麻、マヨネーズで和えました。あとはきゅうりと錦糸卵で4色。
 色が豊富だと栄養も豊富な気がして、そんな気持ちで楽しく飽きずに食べてます。
 
 ちなみにだんごさんはトマトが嫌いなので3色。
 ときどきこれに天かすを加えたりもするので、果たして本当に“ひやちゅう”なのかなんなのか、日増しに分からなくなってくる我が家の夏の定番メニュー。
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 私たちが食事中、時雨はこうやって仏頂面しているか、あらゆるものをいじりたおしてどつきたおして騒いだあげく、にっちもさっちもいかなくなると腹を出して転がったり、わざとドアにぶつかって音を出したり。だけど無視され、やっぱりふてくされて結局さいごは仏頂面なのだった。
 
 でも、ときどきおかしくてつい笑っちゃう。作戦に乗ってしまって敗北感を味わう私たち。明日はぜったいに笑わない。たぶん。
2008.05.17 12:43 | どこにも属さないお話 | トラックバック(0) | コメント(-) |
 母の日になにか送ろうか。なんて、日頃まったく親孝行をしていない私だからこそそんなことを思う(が、実際は送っておらず)。
2008.05.12 23:47 | どこにも属さないお話 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 肌寒い夜。だんごさんと私、そして時雨といっしょに定食屋のテラスで遅めの晩ごはんを食べていた。
2008.04.19 23:50 | どこにも属さないお話 | トラックバック(0) | コメント(-) |
 ずいぶん前から思っていたことだけど、どうも私は他の人に比べて危機管理意識が高い。今までは、とくにその意味や理由を考えたこともなかった。
 
2008.04.05 23:35 | どこにも属さないお話 | トラックバック(0) | コメント(-) |
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